9173 東海汽船

9173
2026/03/19
時価
66億円
PER 予
41.35倍
2009年以降
赤字-233.66倍
(2009-2025年)
PBR
1.25倍
2009年以降
0.78-1.64倍
(2009-2025年)
配当
0.33%
ROE 予
3.03%
ROA 予
0.77%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△115,890千円には、セグメント間取引消去753千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△116,644千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「その他の収益」は、事業活動の維持に必要な補助金収入等であり、「収益認識会計基準」で定める顧客との契約から生じる収益の額に含まれない収益であります。
2024/05/15 10:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「その他の収益」は、事業活動の維持に必要な補助金収入等であり、「収益認識会計基準」で定める顧客との契約から生じる収益の額に含まれない収益であります。2024/05/15 10:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
商事部門は、関係先と連携を密にし工事情報を積極的に収集するなど販売強化に取り組みましたが、公共工事等の遅れから島しょ向けセメントや燃料販売等が減少しました。料飲部門は、自販機ビジネスの委託化や冷食自販機の導入等を行いました。なお、商事部門は、島しょ向け生活通販「ショップ東海」と島産品の全国向け販売「島ぽち」のECサイトにより、島民の皆さまの利便性向上と物流の活性化に取り組み、またコンテナ販売等の新規ビジネスに注力しています。
この結果、当事業の売上高は2億8千5百万円(前年同期3億5百万円)とやや減収となりましたが、委託手数料収入の増加等により、営業利益は1千8百万円(前年同期1千6百万円)と増益となりました。
昨年4月に、商事料飲事業を担当する事業本部を組織改編し、旅客部門・貨物部門に続く第三の収益の柱となるべく取り組んでいます。
2024/05/15 10:16

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