鶴丸海運の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億9962万
- 2009年3月31日 +10.07%
- 4億3987万
- 2010年3月31日 -17.51%
- 3億6285万
- 2011年3月31日 +2.05%
- 3億7030万
- 2012年3月31日 -19.94%
- 2億9644万
- 2013年3月31日 -16.4%
- 2億4782万
- 2014年3月31日 +7.76%
- 2億6704万
個別
- 2008年3月31日
- 3億802万
- 2009年3月31日 +13.81%
- 3億5054万
- 2010年3月31日 -16.61%
- 2億9230万
- 2011年3月31日 +4.12%
- 3億433万
- 2012年3月31日 -22.08%
- 2億3712万
- 2013年3月31日 -21.56%
- 1億8600万
- 2014年3月31日 +12.86%
- 2億991万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/27 12:04
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 賞与 258,051 287,870 賞与引当金繰入額 △36,626 33,314 福利厚生費 239,827 241,592 役員賞与引当金繰入額 - 5,000 貸倒引当金繰入額 △27,106 1,797 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2014/06/27 12:04 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金賞与引当金減価償却費 212,723千円68,82028,476 185,321千円73,47119,147 土地評価損 17,837 16,873
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:04
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金退職給付に係る負債賞与引当金減価償却費税法外引当金 240,139千円―91,69430,43538,668 ―千円270,59293,46521,36639,923 土地評価損税務上の繰越欠損金 17,83713,329 16,873―
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2014/06/27 12:04