新日本海フェリーの売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年9月30日
208億8900万
2010年9月30日 +7.72%
225億100万
2011年9月30日 +14.29%
257億1700万
2012年9月30日 -2.54%
250億6400万
2013年9月30日 +3.38%
259億1200万
2014年9月30日 +3.57%
268億3800万
2015年9月30日 -0.33%
267億4900万
2016年9月30日 -9.19%
242億9200万
2017年9月30日 +2.1%
248億300万
2018年9月30日 +10.29%
273億5600万
2019年9月30日 -2.56%
266億5500万
2020年9月30日 -21.4%
209億5200万
2021年9月30日 +0.69%
210億9600万
2022年9月30日 +38.91%
293億500万
2023年9月30日 +3.2%
302億4200万
2024年9月30日 +9.83%
332億1600万
2025年9月30日 +4.7%
347億7600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海運業」は、国内フェリー事業、国際定期航路事業を行っております。「貨物運送事業」は、貨物運送利用事業、一般貨物自動車運送事業を行っております。「石油製品販売業」は、船舶燃料油等の販売事業を行っております。「ホテル業」は、オーセントホテル小樽(北海道小樽市)及び楽水山(北海道虻田郡)のホテル事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/30 15:14
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 ノーザンオートサービス㈱他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/30 15:14
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客はおりません。
2026/06/30 15:14
#4 事業等のリスク
(1)特定の取引先・製品・技術等への依存
主たる事業が北海道・本州間の貨物車、旅客及び乗用車の海上輸送であることから財政状態、経営成績等(売上高)に関し、季節による変動が大きくあらわれ、また北海道はもとより国内経済の影響を受けます。船舶運航に必要な舶用重油価格は原油価格と為替レートに連動しており、その価格により財政状態、経営成績等に影響を受けます。また、設備資金等は主に外部借入により資金を調達しておりますが、当社グループの金融機関からの借入金の一部には、財務制限条項が付されており、その財務制限条項に抵触し、当該借入金の弁済を求められた場合、期限の利益を喪失し当社グループの財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。また、一部の借入金については変動金利で調達しており、金利の動向により財政状態、経営成績等に影響を受けます。
(2)法的規制
2026/06/30 15:14
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般取引条件に基づいております。2026/06/30 15:14
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/30 15:14
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期におけるわが国の経済は、上半期においては、ベースアップによる所得環境の改善や好調なインバウンド需要に支えられ、景気は緩やかな回復基調で推移しました。下半期に入り、食料品や資源を中心とした物価上昇が続く中、今年三月に、米国・イスラエルのイラン攻撃による中東情勢が緊迫化したことにより、原油価格が上昇するなど一増の物価上昇が懸念されており、日本を含め世界の経済活動に影響を及ぼし先行きの不透明感を高めております。
経営成績については、当連結会計年度の連結売上高は65,477百万円(前年同期比3.2%増)となり、営業利益は2,639百万円(前年同期比37.2%減)、経常利益は1,424百万円(前年同期比58.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,973百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/30 15:14
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/30 15:14
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/30 15:14

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