減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 1億2500万
- 2023年3月31日 -35.2%
- 8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△1,184百万円は、主に現金及び預金、投資有価証券などの全社資産7,521百万円と、セグメント間の債権消去△8,706百万円であります。2023/06/29 16:24
(3) 減価償却費の調整額△1百万円は、評価差額の実現によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△1百万円は、評価差額の実現によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.新型コロナウイルス感染症拡大による移動制限を伴う緊急事態宣言が発令されたことにより、クルーズ客船の運航を中止した期間中に発生した固定費等802百万円を特別損失に振替えて表示しております。
5.当連結会計年度より船舶のうち定期船の耐用年数を15年から20年に変更しております。この変更により従来の方法に比べて、「海運業」のセグメント利益は1,506百万円増加しております。2023/06/29 16:24 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/29 16:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 貸倒引当金繰入額 9 1 減価償却費 228 253 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 16:24
営業活動の結果獲得した資金は、税金等調整前当期純利益2,451百万円、減価償却費6,061百万円、売上債権の増減額909百万円等により11,144百万円(前年同期比87.3%増)となりました。これは、経営成績の状況に記載のとおり税金等調整前当期純利益の影響及び通常の営業活動に伴う資産負債等の増減によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)