- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額23百万円は、セグメント間取引消去43百万円、のれんの償却額△19百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,184百万円は、主に現金及び預金、投資有価証券などの全社資産7,521百万円と、セグメント間の債権消去△8,706百万円であります。
2023/06/29 16:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、倉庫業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額23百万円は、セグメント間取引消去43百万円、のれんの償却額△19百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,184百万円は、主に現金及び預金、投資有価証券などの全社資産7,521百万円と、セグメント間の債権消去△8,706百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額△1百万円は、評価差額の実現によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.新型コロナウイルス感染症拡大による移動制限を伴う緊急事態宣言が発令されたことにより、クルーズ客船の運航を中止した期間中に発生した固定費等802百万円を特別損失に振替えて表示しております。
5.当連結会計年度より船舶のうち定期船の耐用年数を15年から20年に変更しております。この変更により従来の方法に比べて、「海運業」のセグメント利益は1,506百万円増加しております。2023/06/29 16:24 - #3 会計方針に関する事項(連結)
ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以降、10年以内の投資効果の発現する期間で均等償却しております。
2023/06/29 16:24- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
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