純資産
連結
- 2022年3月31日
- 126億5200万
- 2022年9月30日 +5.11%
- 132億9800万
- 2023年3月31日 -5.87%
- 125億1700万
- 2023年9月30日 +0.51%
- 125億8100万
個別
- 2022年3月31日
- 126億100万
- 2022年9月30日 +4.76%
- 132億100万
- 2023年3月31日 -6.33%
- 123億6500万
- 2023年9月30日 +2.01%
- 126億1400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価法2023/12/20 9:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸業等の売上高は114百万円(前年同期比58.3%減)、営業損失は34百万円(前年同期は営業損失19百万円)となりました。2023/12/20 9:10
財政状態については、当中間連結会計期間の資産の部は96,252百万円と前連結会計年度末に比べ2,564万円減少しております。これは主に,現金及び預金の減少並びに減価償却による固定資産の減少によるものであります。当中間連結会計期間の負債の部は83,670百万円と前連結会計年度末に比べ2,628百万円減少しております。これは主に長期借入金の減少であります。当中間連結会計期間の純資産の部は12,581百万円と前連結会計年度末に比べ64百万円増加しております。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加及び繰延ヘッジ損益の変動によるものであります。
セグメントごとの財政状態は次のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/20 9:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/20 9:10
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 12,517 12,581 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 743 722 (うち非支配株主持分)(百万円) (743) (722) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産(百万円) 11,773 11,859 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) 3,900 3,900