東栄リーファーライン(9133)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 洋上給油事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億121万
- 2013年6月30日 -71.82%
- 2852万
- 2013年9月30日 +106.61%
- 5893万
- 2013年12月31日 +33.45%
- 7865万
- 2014年3月31日 +16.3%
- 9147万
- 2014年6月30日 -73.72%
- 2404万
- 2014年9月30日 +79.08%
- 4305万
- 2014年12月31日 +30.76%
- 5629万
- 2015年3月31日 +15.32%
- 6492万
- 2015年6月30日 -73.63%
- 1712万
- 2015年9月30日 +10.99%
- 1900万
- 2015年12月31日 +72.15%
- 3271万
- 2016年3月31日 +41.73%
- 4636万
- 2016年6月30日 -58.08%
- 1943万
- 2016年9月30日 +113.3%
- 4146万
- 2016年12月31日 +27.45%
- 5284万
- 2017年3月31日 +29.91%
- 6864万
- 2017年6月30日 -72.06%
- 1918万
- 2017年9月30日 +82.32%
- 3497万
- 2017年12月31日 +82.27%
- 6374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは本社に事業・サービス別の部門を置き、各部門は、事業の内容について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2017/06/29 12:36
したがって、当社グループは、業務部門を基礎として業務・サービス別のセグメントから構成されており、「海運事業」、「貿易事業」、「洋上給油事業」及び「船舶貸渡事業」の4つを報告セグメントとしております。各セグメントの主な業務内容は以下のとおりであります。
「海運事業」・・・・超低温冷蔵船の運航及び傭船業務、蓄養まぐろ加工運搬業務 - #2 主要な設備の状況
- 主要な賃借物件として、以下のものがあります。2017/06/29 12:36
(注)派遣社員及び契約社員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) 従業員数(名) 貿易事業 5,054 4[-] 洋上給油事業 - -[-] 船舶貸渡事業 - -[-]
(2)国内子会社 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2017/06/29 12:36
当社の企業集団は、当社及び連結子会社6社で構成され、海運事業、貿易事業、洋上給油事業及び船舶貸渡事業を主な事業としております。
当グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであり、セグメント情報における事業区分と同一であります。なお、本文中において中華民国は台湾と記載しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2017/06/29 12:36
(注)1.従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 貿易事業 7[-] 洋上給油事業 -[-] 船舶貸渡事業 -[-]
2.派遣社員及び契約社員は[ ]内に年間の平均人員数を外数で記載しております。 - #5 業績等の概要
- 洋上給油事業2017/06/29 12:36
洋上給油事業につきましては、売上高は販売数量が増大したものの燃料油価格下落による販売単価低下の影響を受けて若干の増収にとどまりましたが、徹底した経費見直しなどの結果、増益となりました。
船舶貸渡事業 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び販売の状況】2017/06/29 12:36
当社グループが主に営む海運事業、貿易事業及び洋上給油事業は、生産及び受注売上がないため、生産の実績及び受注状況は記載しておりません。
(1)販売実績