純資産
連結
- 2015年3月31日
- 42億65万
- 2015年12月31日 +4.13%
- 43億7435万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 船舶貸渡事業につきましては、前年同期と比べ円安効果により増収となったものの、第3四半期に実施した船舶中間検査による不稼動ならびにドック費用の増加などにより、セグメント損失となりました。2016/02/12 13:32
(2) 資産、負債および純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億4千万円増加し、130億4千9百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べ8億6千8百万円減少し、66億6千8百万円となりました。これは、現金及び預金が5億3千6百万円、商品及び製品が2億6千7百万円増加したものの、その他に含まれる短期貸付金が11億6千3百万円、立替金が3億3千万円減少したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ18億9百万円増加し、63億8千1百万円となりました。これは、有形固定資産の船舶が18億5千万円増加したことなどによるものです。