純資産
連結
- 2014年3月31日
- 36億2972万
- 2015年3月31日 +15.73%
- 42億65万
- 2016年3月31日 +7.35%
- 45億958万
個別
- 2014年3月31日
- 33億6258万
- 2015年3月31日 +20.55%
- 40億5363万
- 2016年3月31日 +4.95%
- 42億5409万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/07/12 10:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2億7千6百万円減少し、76億3千万円となりました。このうち、流動負債は、前連結会計年度末に比べ11億2千9百万円減少し、25億5百万円となりました。これは、海運業未払金及び買掛金3億3千9百万円、短期借入金2億5千3百万円及びその他に含まれる預り金2億7千6百万円などの減少によるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ8億5千2百万円増加し、51億2千5百万円となりました。これは長期借入金9億8千5百万円の増加などによるものです。2016/07/12 10:10
純資産は、前連結会計年度末に比べ3億8百万円増加し、45億9百万円となりました。これは利益剰余金3億4千1百万円の増加などによるものです。
この結果自己資本比率は、前連結会計年度末より2.5%上昇し37.1%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/07/12 10:10 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/07/12 10:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/07/12 10:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 722.96円 776.14円 1株当たり当期純利益金額 97.97円 73.78円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。