川崎近海汽船(9179)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億28万
- 2009年3月31日 -11.18%
- 2億6672万
- 2010年3月31日 -15.68%
- 2億2490万
- 2011年3月31日 -8.48%
- 2億583万
- 2012年3月31日 +35.09%
- 2億7806万
- 2013年3月31日 -10.14%
- 2億4986万
- 2014年3月31日 -2.47%
- 2億4369万
- 2015年3月31日 -2.19%
- 2億3834万
- 2016年3月31日 -12.16%
- 2億935万
- 2017年3月31日 +1.08%
- 2億1161万
- 2018年3月31日 +12.21%
- 2億3745万
- 2019年3月31日 +18.35%
- 2億8103万
- 2020年3月31日 -32.53%
- 1億8961万
- 2021年3月31日 -8.79%
- 1億7295万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億40百万円増加し489億36百万円となりました。2021/06/24 13:52
流動資産は、海運業未収金を主とする受取手形及び営業未収入金や関係会社への短期貸付金等の減少があったものの、現金及び預金の増加により14億44百万円増加し189億48百万円となりました。固定資産は、船舶の売船や減価償却による減少があったものの、船舶建造に係る建設仮勘定の増加により、1億95百万円増加し299億87百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ20億21百万円増加し214億99百万円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/06/24 13:52
営業債権である受取手形及び営業未収入金、短期貸付金は、顧客等の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、各部門が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、未収管理システム等により取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や低減を図っております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについてデリバティブ取引(先物為替予約取引)を利用してリスク低減を図っております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する上場企業の株式であり、四半期ごとに把握された時価が取締役会に報告されております。