- 9180
- 2015/07/28
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 6.72倍
- 2010年以降
- 3.55-11.84倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.48-1.04倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 11.76%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NSユナイテッド内航海運(9180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 内航海運事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億3953万
- 2014年6月30日 -72.11%
- 9470万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。2014/08/08 10:30
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「内航海運事業」のセグメント利益が1,114千円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「内航海運事業」のセグメント利益が1,114千円増加しております。2014/08/08 10:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①内航海運事業2014/08/08 10:30
当社グループの中核である内航海運事業において、主要荷主である鉄鋼メーカーの当第1四半期連結累計期間の粗鋼生産量は2,766万トンとなり前年同期比1.5%減となりました。当社の鉄鋼関連輸送量は、前年同期と比較して若干減少しました。一方、電力関連貨物の輸送量は、前年同期同様、堅調に推移しました。また、セメント関連貨物の輸送量は、前年同期比4%増となりました。その他一般貨物の荷動きについては、概ね堅調に推移しました。また、船舶の入渠が、例年通り第1四半期に集中することにより修繕費等のコストが増加しました。
その結果、内航海運事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は53億49百万円(前年同期比5億65百万円増)、セグメント利益94百万円(前年同期比2億44百万円減)となりました。