構築物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 337万
- 2017年9月30日 -6.43%
- 315万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2017/12/15 14:21
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/12/15 14:21
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 652千円 4,096千円 機械及び装置 2,526 1,136 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/12/15 14:21
当社グループは、原則として、事業用資産については支社及び事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県福岡市 遊休資産 建物及び構築物
上記の遊休資産については、今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25,776千円)として特別損失に計上しました。