- 9233
- 2026/09/04
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 12.83倍
- 2010年以降
- 2.92-213.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.51-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2022年9月30日
- 183億9777万
- 2023年9月30日 +8.82%
- 200億2118万
- 2024年9月30日 +5.92%
- 212億725万
個別
- 2022年9月30日
- 155億3896万
- 2023年9月30日 +9.17%
- 169億6392万
- 2024年9月30日 +4.91%
- 177億9717万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- [市場価格のない株式等以外のもの]2024/12/19 15:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
[市場価格のない株式等] - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。2024/12/19 15:31
(1) 各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2019年9月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2019年9月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計につきましては、前連結会計年度末に比較し15億40百万円増加の152億6百万円となりました。これは主として、短期借入金が15億円増加したことによるものであります。2024/12/19 15:31
純資産合計につきましては、前連結会計年度末に比較し11億86百万円増加の212億7百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益により19億2百万円増加、配当金の支払いにより6億90百万円減少したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/12/19 15:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 次期の配当につきましては、1株当たり44円を予想しております。2024/12/19 15:31
また、当社が取引金融機関8社と2024年3月25日に締結した長期コミットメントライン契約(2024年4月~2027年3月)には、当社の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、2023年9月期末日における純資産の部の合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に、各々維持することという財務制限条項が付されており、剰余金の配当が制限されております。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 自 2023年10月1日2024/12/19 15:31
至 2024年9月30日 (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,093円81銭 1株当たり当期純利益金額 102円18銭 1株当たり純資産額 1,151円33銭 1株当たり当期純利益金額 104円73銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。