AIRDOの繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2010年3月31日
- 1億5100万
- 2011年3月31日 +99.34%
- 3億100万
- 2012年3月31日 +348.84%
- 13億5100万
- 2013年3月31日 +4.44%
- 14億1100万
- 2014年3月31日 +15.95%
- 16億3600万
- 2014年9月30日 -31.72%
- 11億1700万
- 2015年3月31日 -19.87%
- 8億9500万
- 2015年9月30日 +28.27%
- 11億4800万
- 2016年3月31日 +9.58%
- 12億5800万
- 2016年9月30日 +0.72%
- 12億6700万
- 2017年3月31日 +21.23%
- 15億3600万
- 2017年9月30日 +11.07%
- 17億600万
- 2018年3月31日 -7.44%
- 15億7900万
- 2018年9月30日 -0.76%
- 15億6700万
- 2019年3月31日 +23.87%
- 19億4100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ 繰延税金資産2022/06/29 16:00
繰延税金資産は2,586百万円であり、その内容については「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
ホ デリバティブ資産 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が前事業年度より149百万円減少しております。この主な要因は、税務上の繰越欠損金の増加に伴い、当該税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加した一方、航空機材整備引当金等の将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 5,132百万円 6,558百万円 繰延税金負債合計 △279 △983 繰延税金資産の純額 1,810 2,586 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 将来の整備工数や整備単価は、実際の整備における想定外の不具合箇所の発見や整備委託先の変更等の理由により、想定と乖離する可能性があります。また定例整備計画及びエンジン整備計画は、当社が策定する中長期的な機材計画及び事業計画ならびに年間の運航計画に基づき策定されておりますが、航空機及びエンジンに関する技術的問題の発生や日々の運航中に発生する不具合等の要因により見直される可能性があります。これらの事象が発生した場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、航空機材整備引当金の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/06/29 16:00
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額