営業収入
個別
- 2018年3月31日
- 474億8300万
- 2019年3月31日 -5.5%
- 448億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:51
損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/27 14:51
顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 13,999 航空運送事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。2019/06/27 14:51 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
損益計算書の営業収入、貸借対照表の有形固定資産に占める本邦の割合がいずれも90%を超えているため、その記載を省略しております。2019/06/27 14:51 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における当社の運航実績は、就航率は98.2%(前年同期98.5%)、定時出発率は90.8%(前年同期90.1%)、提供座席数は2,835千席(前年同期比5.7%減)となり、旅客数は2,129千人(前年同期比1.7%減)となりました。座席利用率は、路線の平均で75.1%(前年同期72.0%)となりました。2019/06/27 14:51
営業収入は、運航便数の減少に伴いコードシェアによる座席販売分を含め、44,872百万円(前年同期比5.5%減)となりました。
事業費については、整備費が減少したことに加え、運航便数の減少に伴い航空燃料費等、直接運航経費が減少したこと等により、37,347百万円(前年同期比8.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、営業関連費用の増加等により4,479百万円(前年同期比8.5%増)となり、営業費用は41,827百万円(前年同期比6.9%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:51
損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6 収益の計上基準2019/06/27 14:51
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。
7 ヘッジ会計の方法