営業収入
個別
- 2018年9月30日
- 236億6000万
- 2019年9月30日 +7.09%
- 253億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/24 15:52
中間損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/12/24 15:52
顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 7,429 航空運送事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。2019/12/24 15:52 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
中間損益計算書の営業収入、中間貸借対照表の有形固定資産に占める本邦の割合がいずれも90%を超えているため、その記載を省略しております。2019/12/24 15:52 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における当社の運航実績は、就航率は99.4%(前年同期97.6%)、定時出発率は93.4%(前年同期92.6%)、提供座席数は1,497千席(前年同期比5.9%増)、旅客数は1,160千人(前年同期比6.4%増)となりました。座席利用率は、路線平均で77.5%(前年同期77.0%)となりました。2019/12/24 15:52
営業収入は、コードシェアによる座席販売分を含め、25,337百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
事業費については、増便等による生産量の増加に伴い直接運航経費が増加したこと等により、19,422百万円(前年同期比5.1%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/24 15:52
中間損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 4 収益の計上基準2019/12/24 15:52
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。
5 ヘッジ会計の方法