営業収入
個別
- 2019年3月31日
- 448億7200万
- 2020年3月31日 +1.5%
- 455億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 14:46
損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/06/26 14:46
顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 14,865 航空運送事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。2020/06/26 14:46 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 域ごとの情報
損益計算書の営業収入、貸借対照表の有形固定資産に占める本邦の割合がいずれも90%を超えているため、その記載を省略しております。2020/06/26 14:46 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社の運航実績は、就航率は99.1%(前年同期98.2%)、定時出発率は93.1%(前年同期90.8%)、提供座席数は2,969千席(前年同期比4.7%増)となり、旅客数は2,037千人(前年同期比4.3%減)となりました。座席利用率は、路線の平均で68.7%(前年同期75.1%)となりました。2020/06/26 14:46
営業収入は、運航便数の増加に伴いコードシェアによる座席販売分を含め、45,545百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
事業費については、整備費の増加、原油価格の上昇等を主因とした航空燃油費の増加により、38,988百万円(前年同期比4.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は、消耗品費の減少等により4,281百万円(前年同期比4.4%減)となったことで、営業費用は43,269百万円(前年同期比3.4%増)となりました。この結果、営業利益は2,275百万円(前年同期比25.3%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 14:46
損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6 収益の計上基準2020/06/26 14:46
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。
7 ヘッジ会計の方法