営業外費用
個別
- 2021年3月31日
- 1億7400万
- 2022年3月31日 -6.9%
- 1億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は1,005百万円と前事業年度に比べ29百万円減少しました。これは主に、為替差益の増加265百万円、雇用調整助成金の減少427百万円及びデリバティブ評価益の増加170百万円によるものであります。2022/06/29 15:57
営業外費用は162百万円と前事業年度に比べ12百万円減少(同7.0%減)しました。
経常損失及び税引前当期純損失は5,386百万円となりました。法人税等15百万円及び法人税等調整額△2,462百万円を計上した結果、当期純損失は2,939百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2022/06/29 15:57
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息及び配当金」及び「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度においいて、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取利息及び配当金」0百万円、「物品売却益」0百万円、「その他」47百万円は、「その他」48百万円として組み替え、「営業外費用」に表示していた「支払補償費」21百万円、「その他」17百万円は、「その他」39百万円として組み替えております。 - #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外費用は、次のとおりであります。2022/06/29 15:57