澁澤倉庫(9304)の営業未払金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 59億3000万
- 2009年3月31日 -32.06%
- 40億2900万
- 2010年3月31日 +7.94%
- 43億4900万
- 2011年3月31日 -15.7%
- 36億6600万
- 2012年3月31日 +6.98%
- 39億2200万
- 2013年3月31日 -3.62%
- 37億8000万
- 2014年3月31日 +7.3%
- 40億5600万
- 2015年3月31日 -3.3%
- 39億2200万
- 2016年3月31日 +3.03%
- 40億4100万
- 2017年3月31日 +6.31%
- 42億9600万
- 2018年3月31日 +7.64%
- 46億2400万
- 2019年3月31日 -0.11%
- 46億1900万
- 2020年3月31日 +3.62%
- 47億8600万
- 2021年3月31日 +4.58%
- 50億500万
- 2022年3月31日 +5.87%
- 52億9900万
- 2023年3月31日 -3.62%
- 51億700万
- 2024年3月31日 -2.02%
- 50億400万
- 2025年3月31日 -0.42%
- 49億8300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であります。主に上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、日々の時価を把握し、明細表を作成して管理しており、代表取締役に報告されています。定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2025/06/25 10:41
営業債務である支払手形及び営業未払金は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日であります。
借入金のうち短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。このうち変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。ヘッジの有効性評価については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、省略しております。