- 9304
- 2026/09/16
- 時価
- 1291億円
- PER 予
- 16.72倍
- 2010年以降
- 5.88-48.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 10.02%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:20
前連結会計年度(平成29年3月31日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 2,457 1,174 1,282 機械装置及び運搬具 - - -
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成30年3月31日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 2,457 1,231 1,225 機械装置及び運搬具 - - - - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降の取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~65年
構築物 10年~50年
機械装置 7年~12年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 13:20 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しておりますが、連結子会社では一部資産について定額法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降の取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~18年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 13:20