営業収益
連結
- 2014年12月31日
- 171億6510万
- 2015年12月31日 +8.67%
- 186億5393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/02/12 10:16
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 国内物流事業 国際物流事業 不動産事業 合計 営業収益 外部顧客への営業収益 9,564,568 7,310,045 290,491 17,165,105 セグメント間の内部営業収益又は振替高 - - 20,274 20,274 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/02/12 10:16
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 営業収益 17,165,105 18,653,939 営業原価 15,959,966 17,446,260 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業のセグメント別及び連結の業績は次のとおりであります。2016/02/12 10:16
<国内物流事業>昨年4月に橋本営業所(相模原市)を開設し通信機器の取扱いを開始いたしました。また、6月には小牧営業所(小牧市)に危険品倉庫を新設し、稼働いたしました。さらに、前連結会計年度に取扱いを開始したコンビニエンスストアの配送センター、及び、化学薬品の取扱いが期首から業績に寄与したこと等により、営業収益は前年同四半期と比べ1,482百万円(15.5%)増加し、11,046百万円となり、セグメント利益は前年同四半期と比べ142百万円(20.4%)増加し、843百万円となりました。
<国際物流事業>昨年7月に新規営業拠点として、食品卸の配送センター(名古屋市)が稼働いたしました。また、9月には大阪堂島商品取引所の米穀指定倉庫の指定を受け、農産品の取扱いを拡充いたしました。さらに、海外物流拠点のネットワークの拡充による国際複合輸送の取扱いが増加しました。これらにより、営業収益は前年同四半期と比べ43百万円(0.6%)増加し、7,353百万円となりましたが、名古屋港における港湾貨物の取扱いが全般的に低調に推移したことによる影響が大きく、セグメント利益は前年同四半期と比べ104百万円(△55.1%)減少し、84百万円となりました。