乾汽船(9308)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 倉庫・運送事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 2億600万
- 2015年9月30日 -67.48%
- 6700万
- 2015年12月31日 -82.09%
- 1200万
- 2016年3月31日
- -500万
- 2016年6月30日
- 3300万
- 2016年12月31日
- -200万
- 2017年3月31日 -450%
- -1100万
- 2017年6月30日
- 3100万
- 2017年9月30日 -70.97%
- 900万
- 2017年12月31日
- -1700万
- 2018年3月31日
- 1700万
- 2018年6月30日 +100%
- 3400万
- 2018年9月30日 -55.88%
- 1500万
- 2018年12月31日 -60%
- 600万
- 2019年3月31日 +700%
- 4800万
- 2019年6月30日 +45.83%
- 7000万
- 2019年9月30日 +2.86%
- 7200万
- 2019年12月31日 -52.78%
- 3400万
- 2020年3月31日 +32.35%
- 4500万
- 2020年6月30日
- -5900万
- 2020年9月30日 -125.42%
- -1億3300万
- 2020年12月31日 -40.6%
- -1億8700万
- 2021年3月31日 -5.88%
- -1億9800万
- 2021年6月30日
- 1100万
- 2021年9月30日
- -1900万
- 2021年12月31日 -42.11%
- -2700万
- 2022年3月31日
- -2100万
- 2022年6月30日
- 4500万
- 2022年9月30日 -95.56%
- 200万
- 2022年12月31日
- -500万
- 2023年3月31日
- 7400万
- 2023年6月30日 +27.03%
- 9400万
- 2023年9月30日 +12.77%
- 1億600万
- 2023年12月31日 +27.36%
- 1億3500万
- 2024年3月31日 +60.74%
- 2億1700万
- 2024年9月30日 -31.8%
- 1億4800万
- 2025年3月31日 +135.14%
- 3億4800万
- 2025年9月30日 -44.54%
- 1億9300万
- 2026年3月31日 +103.63%
- 3億9300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- FUN to WORK
我らの事業は、とても面白く、やりがいのある仕事で成り立っています。今いちど、その共有から始めます。「よくはこぶ」の実践は、常に厳しく、時に険しいですが、働く喜びがあるのです。Fun to Workは「よくはこぶ」の源です。2026/06/18 13:21 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 外航海運事業では、船舶を長い期間において有効に活用する「ご長寿お達者」を続けており、また、配船計画においては空荷航海を減ずることで経済性を高め、環境負荷を軽減する目的で構築した情報ネットワークシステムを運営しております。2026/06/18 13:21
また、倉庫・運送事業においても、求荷求車システムを核とする効率的で経済的な配送ネットワークの構築等を行っているNPO法人と提携することで、広く運輸物流業界の持続可能性を高める試みを進めております。
全社の取り組みとして、「Fun to Work」を掲げ、就労環境の差別をなくし、「やりがい」を創出する環境整備に注力してまいります。なお、「Fun to Work」は経営の基本方針の一つに掲げております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 13:21
当社は、「外航海運事業」「倉庫・運送事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
各事業の主要内容は、以下のとおりであります。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2026/06/18 13:21
主としてコンピューター端末機(「工具、器具及び備品」)及び倉庫・運送事業における車両(「機械装置及び運搬具」)であります。
(イ)無形固定資産 - #5 事業の内容
- DELICA SHIPPING S.A.2026/06/18 13:21
② 倉庫・運送事業(ロジスティクス)
・倉庫保管事業 - #6 事業等のリスク
- 外航海運事業においては、世界各国の経済動向、政治的・社会的要因が事業に影響を及ぼす可能性があります。特に主要な船舶の就航区域である、中国、アメリカ、大洋州(またはオセアニア)、ASEANの景況は運賃及び不定期船市況に影響を及ぼします。また、特に当社の扱い船舶であるハンディサイズ船においては、今後の環境規制への技術的・経済的な対応の困難さから、船腹供給が滞る可能性があります。当社では、船価動向や環境規制の動向をにらみながら、フレキシブルに船隊を整備してまいります。2026/06/18 13:21
倉庫・運送事業においては、景気動向の変化及び顧客企業の物流コスト抑制・事業再編等が、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、特に一般倉庫・文書倉庫事業においてはペーパーレス化による紙取扱量減少、引越事業においては働き方改革による需要減少の影響が想定されます。
不動産事業においては、首都圏における賃貸市場の需給バランスの変化や市況動向等の影響を受ける可能性があります。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 13:21
(注)地域別売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 ロジスティクス 不動産事業 外航海運事業 倉庫・運送事業 日本 2,225 3,903 210 6,339
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #8 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/18 13:21
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 外航海運事業 32 (1) 倉庫・運送事業 123 (32) 不動産事業 5 (2)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/18 13:21
2007年8月 旧乾汽船株式会社入社 2014年6月2014年10月2015年4月2016年4月2017年3月 同代表取締役社長当社取締役専務執行役員海運事業部門担当同取締役専務執行役員オペレーション部門担当同取締役専務執行役員イヌイ運送株式会社代表取締役社長(現任) 2023年10月 当社取締役専務執行役員倉庫・運送事業セグメント担当(現任) - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 倉庫・運送事業2026/06/18 13:21
・事業方針 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント資産は、船舶の取得による有形固定資産の増加等により前連結会計年度末比2,548百万円増加し、43,932百万円となりました。2026/06/18 13:21
② 倉庫・運送事業(ロジスティクス)
物流業界におきましては、貨物保管残高は前年同期を上回る水準で推移し、貨物取扱量は前年同期をやや上回る水準で推移いたしました。 - #12 設備投資等の概要
- 外航海運事業 2,982百万円2026/06/18 13:21
倉庫・運送事業 33百万円
不動産事業 818百万円