- 9308
- 2026/09/04
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 13.71倍
- 2010年以降
- 赤字-411.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.39-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 405億5100万
- 2023年3月31日 +6.95%
- 433億6800万
個別
- 2022年3月31日
- 283億4800万
- 2023年3月31日 +13.48%
- 321億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額12,685百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。2023/06/22 15:09
(4)その他の項目の減価償却費の調整額37百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,192百万円は、各報告セグメントに配分しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額20,456百万円は、各報告セグメントに配分しない全社資産であります。全社資産は主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券及びその他資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額11,858百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額36百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 15:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/22 15:09
(ア)有形固定資産
主としてコンピューター端末機(「工具、器具及び備品」)及び倉庫・運送事業における車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/22 15:09
① 有形固定資産(リース資産除く)
船舶 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/22 15:09前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)工具、器具及び備品 5百万円 -百万円 計 5 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/22 15:09前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)車両運搬具 1百万円 0百万円 工具、器具及び備品 - 0 計 1 1 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/22 15:09前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物 0百万円 1百万円 車両運搬具 0 - 工具、器具及び備品 4 0 ソフトウェア 0 - 計 4 1 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/22 15:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建設仮勘定 139 0 その他有形固定資産 1 0 計 26,318 25,615
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/22 15:09
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 有形固定資産の国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/06/22 15:09
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/22 15:09
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加の主なものは、不動産賃貸施設の外壁修繕工事に係る建物210百万円、及び建設仮勘定231百万円であります。当期減少の主なものは、前述の完成に伴う建設仮勘定231百万円であります。
2.圧縮記帳については、「注記事項(貸借対照表関係)※4」をご参照下さい。2023/06/22 15:09 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 15:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 資産除去債務 △0 △0 固定資産圧縮積立金 △12 △11 商標権 △17 △10
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 15:09
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △238 △265 固定資産圧縮積立金 △87 △52 資産除去債務 △0 △0
前連結会計年度(2022年3月31日) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 都心部の賃貸オフィスビル市況は、軟調な状態が続いており、今後も、新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけとしたテレワークの普及により、オフィス需要の鈍化が懸念されます。その一方で、東京 23 区の賃貸マンション市況については単身者用住居等を除き、引き続き堅調に推移しております。このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、シェア型企業寮である月島荘はその特性から稼働率が低下しておりますが、既存賃貸物件は概ね安定して高稼働を維持しており、売上高は前年同期比7百万円増収(+0.2%)の4,527百万円となりました。セグメント利益は賃貸物件の保全に伴う修繕費の増加や電気料の上昇等により前年同期比134百万円減益(△5.5%)の2,289百万円となりました。2023/06/22 15:09
セグメント資産は、主に既存賃貸物件の外壁修繕による有形固定資産の増加や減価償却費の計上等により前連結会計年度末比364百万円減少し、12,700百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……主に先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/06/22 15:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)