日本トランスシティ(9310)の営業未払金の推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 104億7200万
- 2024年3月31日 -7.81%
- 96億5400万
- 2025年3月31日 +4.95%
- 101億3200万
個別
- 2008年3月31日
- 71億5800万
- 2009年3月31日 -22.2%
- 55億6900万
- 2010年3月31日 +15.28%
- 64億2000万
- 2011年3月31日 +4.13%
- 66億8500万
- 2012年3月31日 +6.82%
- 71億4100万
- 2013年3月31日 -5.85%
- 67億2300万
- 2014年3月31日 -24.91%
- 50億4800万
- 2015年3月31日 +4.4%
- 52億7000万
- 2016年3月31日 -2.09%
- 51億6000万
- 2017年3月31日 +4.92%
- 54億1400万
- 2018年3月31日 +3.84%
- 56億2200万
- 2019年3月31日 +3.52%
- 58億2000万
- 2020年3月31日 +6.08%
- 61億7400万
- 2021年3月31日 +8.24%
- 66億8300万
- 2022年3月31日 -1.08%
- 66億1100万
- 2023年3月31日 +0.88%
- 66億6900万
- 2024年3月31日 +3.19%
- 68億8200万
- 2025年3月31日 +3.33%
- 71億1100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。2025/06/25 14:43
営業債務である営業未払金は、1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金と社債は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。