営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 19億8100万
- 2016年9月30日 -34.17%
- 13億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円によるものであります。2016/11/11 9:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業・建設業・損害保険代理店・自動車整備・ゴルフ場等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去△29百万円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①総合物流事業2016/11/11 9:13
総合物流事業全体の外部顧客への売上高は、445億9千2百万円と前年同期に比べ11億9千9百万円(△2.6%)の減収、セグメント利益(営業利益)は12億2千9百万円と前年同期に比べ6億6千9百万円(△35.3%)の減益となりました。
<倉庫業>当部門では、期中平均保管残高は前年同期比3.5%増加し、期中貨物入出庫トン数につきましても前年同期比7.0%増の348万2千トンとなり、保管貨物回転率は62.4%(前年同期60.3%)と上昇しましたが、物流加工業務の取扱量は前年同期に比べ減少しました。