営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 13億400万
- 2017年9月30日 -22.55%
- 10億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去△29百万円によるものであります。2017/11/10 9:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業・建設業・損害保険代理店・自動車整備・ゴルフ場等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①総合物流事業2017/11/10 9:07
総合物流事業全体の外部顧客への売上高は、466億3千3百万円と前年同期に比べ20億4千1百万円(4.6%)の増収、セグメント利益(営業利益)は9億4千1百万円と前年同期に比べ2億8千7百万円(△23.4%)の減益となりました。
<倉庫業>当部門では、期中平均保管残高は前年同期比1.5%の減少となりましたが、新拠点の稼動に伴い、期中貨物入出庫トン数につきましては前年同期比8.0%増の376万トンとなり、保管貨物回転率は68.4%(前年同期62.4%)と上昇し、物流加工業務の取扱量も前年同期に比べ増加しました。