営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 10億1000万
- 2018年9月30日 +63.76%
- 16億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円によるものであります。2018/11/12 9:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業・建設業・損害保険代理店・自動車整備・ゴルフ場等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去4百万円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 合物流事業2018/11/12 9:07
総合物流事業全体の外部顧客への売上高は、483億9千8百万円と前年同期に比べ17億6千5百万円(3.8%)の増収、セグメント利益(営業利益)は16億5百万円と前年同期に比べ6億6千3百万円(70.4%)の増益となりました。
<倉庫業>当部門では、昨年稼働した新規拠点での取扱いが順調に推移したことなどにより、期中平均保管残高は前年同期比11.8%増の51万2千トンとなり、期中貨物入出庫トン数も、前年同期比6.2%増の399万2千トンとなり、保管貨物回転率は64.9%(前年同期68.4%)となりました。