営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 8億9300万
- 2020年6月30日 -34.71%
- 5億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円によるものであります。2020/08/11 9:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業・建設業・損害保険代理店・自動車整備・ゴルフ場等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去4百万円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 合物流事業2020/08/11 9:09
総合物流事業全体の外部顧客への売上高は、236億6千9百万円と前年同期に比べ13億4千6百万円(△5.4%)の減収、セグメント利益(営業利益)は5億8千4百万円と前年同期に比べ2億6千4百万円(△31.1%)の減益となりました。
<倉庫業>当部門では、一般消費財の荷動きに増加はみられたものの、生産関連にかかる金属製品・機械、化学工業品等の出庫量が大幅に減少し、期中貨物入出庫トン数は、前年同期比17.7%減の185万5千トンとなり、保管貨物回転率は55.6%(前年同期70.0%)と大幅に低下したため、結果として保管残高は増加しました。