9310 日本トランスシティ

9310
2026/03/19
時価
808億円
PER 予
12.36倍
2010年以降
4.74-15.85倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.36-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
3.24%
ROE 予
6.3%
ROA 予
3.59%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去4百万円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
2021/08/10 9:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業・建設業・損害保険代理店・自動車整備・ゴルフ場等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去△1百万円によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 9:11
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日)
収益認識に関する会計基準等の適用「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)(以下「収益認識会計基準等」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。これにより、顧客との契約から生じる収益は、主として一定の期間にわたり進捗に応じて収益を認識しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。なお、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/10 9:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
合物流事業
総合物流事業全体の外部顧客への売上高は、269億3千4百万円と前年同期に比べ32億6千5百万円(13.8%)の増収、セグメント利益(営業利益)は14億2千1百万円と前年同期に比べ8億3千6百万円(143.0%)の増益となりました。
<倉庫業>当部門では、生産関連にかかる金属製品・機械、化学工業品等の出庫量が大幅に増加し、期中貨物入出庫トン数は、前年同期比23.0%増の229万8千トンとなり、保管貨物回転率は78.0%(前年同期55.6%)と大幅に上昇したため、結果として期中平均保管残高は減少しました。
2021/08/10 9:11

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