- 9310
- 2026/09/07
- 時価
- 924億円
- PER 予
- 12.83倍
- 2010年以降
- 4.74-15.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.36-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 7億3000万
- 2022年3月31日 +33.01%
- 9億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動の結果増加した資金は、72億6千1百万円(前年同期比13億6千2百万円の収入減)となりました。これは主に、売上債権の増加額21億6千6百万円による減少、法人税等の支払額16億6千9百万円などがあったものの、税金等調整前当期純利益80億7千2百万円、減価償却費45億1千6百万円の資金留保等による増加の結果であります。2022/07/27 9:39
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、投資活動の結果減少した資金は、25億1千8百万円(前年同期比9億5千9百万円の支出減)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出25億8千5百万円等による減少の結果であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「持分法による投資損益」△542百万円を独立掲記する変更をしております。2022/07/27 9:39
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸付けによる支出」および「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」△85百万円、「貸付金の回収による収入」50百万円を独立掲記する変更をしております。