構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 10億9900万
- 2022年3月31日 +11.56%
- 12億2600万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2022/07/27 9:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 72百万円 257百万円 機械装置及び運搬具 19百万円 13百万円 - #2 固定資産処分益の注記(連結)
- ※4 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。2022/07/27 9:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 34百万円 27百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 築港倉庫 事務所整備工事 97百万円2022/07/27 9:39
構築物 幸手物流センター 外構工事 169百万円
車両運搬具 リーチスタッカー 69百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは主に以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/07/27 9:39
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、日本国内においては主に支社事業区分別に、また、海外については会社別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失の金額 日本(三重県亀山市) 賃貸用 建物及び構築物等 52百万円 ベトナム 総合物流事業用 有形固定資産その他(使用権資産) 55百万円
三重県亀山市の賃貸用資産については、賃貸契約の終了に伴い、建物等の解体の意思決定に至ったため、帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。また、ベトナムの総合物流事業用資産については、収益性の著しい低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。