- 9310
- 2026/08/28
- 時価
- 944億円
- PER 予
- 13.11倍
- 2010年以降
- 4.74-15.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.36-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 41億6600万
- 2022年9月30日 +31.37%
- 54億7300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産のその他が126百万円増加、流動負債のその他が101百万円増加、固定負債のその他が27百万円増加、利益剰余金が1百万円減少しております。2022/11/11 9:14
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業につきましては、依然として厳しい環境下ではありましたが、業務の効率化や収支改善に努めました。2022/11/11 9:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、生産活動における生産調整の影響から、陸上運送業は低調に、倉庫業は前年同期並みに、港湾運送業は順調に推移しました。また、世界経済の影響を色濃く反映する国際複合輸送業においては、海外現地法人における業績が好調に推移するとともに、世界的な海上輸送の需給逼迫が解消し、正常に向かっているものの依然として高値の海上運賃や為替における円安の影響などを受け、前年同期比15.7%増の644億6千万円となりました。連結経常利益は、売上高を大きく伸ばすなか、更なる業務効率化や収支改善を図るとともに、持分法による投資利益ならびに為替差益が業績に大きく寄与したことにより、前年同期比31.4%増の54億7千3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比27.5%増の37億3千3百万円となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。