構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 12億2600万
- 2023年3月31日 -7.42%
- 11億3500万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2024/06/07 9:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 257百万円 64百万円 機械装置及び運搬具 13百万円 8百万円 - #2 固定資産処分益の注記(連結)
- ※4 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。2024/06/07 9:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 27百万円 26百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/07 9:51
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、日本国内においては主に支社・事業部別に、また、海外については会社別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失の金額 日本(三重県四日市市) 単身寮用 土地建物及び構築物 36百万円5百万円 日本(愛知県名古屋市) 総合物流事業用 建物及び構築物機械及び装置その他 9百万円0百万円0百万円
三重県四日市市の単身寮用資産については、単身寮の新設に伴う使用の終了により、建物等の解体の意思決定に至ったため、帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。また、名古屋市の総合物流事業用資産については、老朽化により建物等の解体の意思決定に至ったため、帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。