営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 5億7700万
- 2014年6月30日 -16.12%
- 4億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- に配分していない全社費用△442百万円が含まれております。全社費用は、親会社の総務部門等、管理部門に係る費用であります。2014/08/13 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、物流事業ではお客様の物流アウトソーシングニーズを積極的に開拓する営業を展開してきました。その一環として、メディカル物流ユニットを設置するなどメディカル分野の取扱いを一層拡大しました。また、不動産事業では空室改善に向け新規テナント誘致に注力するなど既存施設の稼働率維持・向上に努めました。2014/08/13 9:13
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収益では、不動産事業は前年同期を下回ったものの物流事業が前年同期比で増収となり、前年同期比360百万円増(4.2%増)の8,859百万円となりました。営業利益では、不動産賃貸料の減少や新規施設稼働に伴う減価償却費の増加などもあり、前年同期比92百万円減(16.0%減)の484百万円、経常利益は前年同期比88百万円減(14.8%減)の506百万円、四半期純利益は前年同期比27百万円減(7.5%減)の341百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りです。