営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 18億500万
- 2015年12月31日 -14.79%
- 15億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,306百万円には、セグメント間取引消去△21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,285百万円が含まれております。全社費用は、親会社の総務部門等、管理部門に係る費用であります。2016/02/12 9:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、「サプライチェーンを支える優れた物流企業」として、最終年度となる中期経営計画「Cs STEP 2015」の目標達成に取り組んでおります。物流事業では、お客様の物流アウトソーシングニーズを積極的に開拓する営業を展開し、また、不動産事業では、既存施設の稼働率の維持・向上に努める一方、保有資産の開発準備を進め、事業拡大を推進してまいりました。2016/02/12 9:35
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収益では、不動産事業で前年同期を下回ったものの物流事業が前年同期比で増収となり、前年同期比373百万円増(1.3%増)の29,066百万円となりました。営業利益では、保管料の減少などにより、前年同期比266百万円減(14.8%減)の1,538百万円、経常利益は前年同期比140百万円減(7.4%減)の1,748百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は再開発に伴う保有資産の減損損失もあり、前年同期比315百万円減(25.0%減)の947百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りです。