9324 安田倉庫

9324
2026/03/18
時価
733億円
PER 予
11.66倍
2010年以降
6.71-28.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.28-0.93倍
(2010-2025年)
配当 予
2.82%
ROE 予
5.87%
ROA 予
2.66%
資料
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有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 12:58
#2 固定資産廃棄損の注記
※3 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日)
建物及び構築物60百万円148百万円
機械装置及び運搬具2百万円6百万円
2019/06/26 12:58
#3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日)当連結会計年度(平成31年3月31日)
建物及び構築物3,618百万円167百万円
機械装置及び運搬具23百万円8百万円
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/06/26 12:58
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しております。
事業主な用途種類場所減損損失(百万円)
物流物流施設建物及び構築物神奈川県横浜市他23
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。
物流事業における上記資産グループについては、収益性の低下が認められ、将来の回収が見込まれないため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来の回収が見込まれないため、帳簿価額全額を減損損失に計上しております。
2019/06/26 12:58
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
a.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物ついては、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
b.無形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 12:58
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 12:58
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物ついては、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。在外連結子会社の土地使用権については、土地使用契約期間に基づいております。
c.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 12:58

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