- 9305
- 2026/09/11
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 3.68-26.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.25-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマタネ(9305)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4400万
- 2014年6月30日 +4.55%
- 4600万
- 2015年6月30日 +106.52%
- 9500万
- 2016年6月30日 -70.53%
- 2800万
- 2017年6月30日 +396.43%
- 1億3900万
- 2018年6月30日 +28.78%
- 1億7900万
- 2019年6月30日 -15.64%
- 1億5100万
- 2020年6月30日 -1.32%
- 1億4900万
- 2021年6月30日 -65.77%
- 5100万
- 2022年6月30日 -84.31%
- 800万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 1億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/14 13:00
当社グループの当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染法上の位置付けが5月より5類へ移行され、社会経済活動の正常化が進み景気は緩やかに回復いたしました。一方で、エネルギー価格や資源価格の高騰等による国内物価の上昇の影響等、先行き不透明な状況が続いております。そのような状況下で当社グループの経営成績は、物流関連では、海外引越の取扱いが前期を上回って推移し、食品関連においても販売数量が増加したこと等があり、売上高は138億4百万円(前年同期比10.4%増)となりました。営業利益は9億33百万円(同5.4%増)となり、経常利益は受取配当金の増加や支払利息の減少等により10億67百万円(同7.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、一部業務システムの減損損失の計上はあったものの、さいたま市岩槻区に保有していた遊休不動産の売却による固定資産売却益等により12億33百万円(同126.3%増)となりました。
なお、2022年4月1日に行われた株式会社シンヨウ・ロジとの企業結合について前第1四半期連結会計期間に暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末に確定したため、前年同四半期連結累計期間との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。