- 9305
- 2026/09/10
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 9.88倍
- 2010年以降
- 3.68-26.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.25-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 3億6700万
- 2020年3月31日 -5.18%
- 3億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益27億19百万円や減価償却費14億34百万円等がありましたが、不動産関連事業の再開発計画の一部完了に伴うリース投資資産の増加による支出14億69百万円や法人税等の支払いによる支出10億96百万円等があったことから22億77百万円の収入(前期比28億43百万円の収入減)となりました。当該再開発については翌期以降、長期安定的なキャッシュ・フロー収入に寄与する見込みであります。2020/06/24 15:35
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、不動産関連での再開発の進捗に伴う建設仮勘定増加等による有形及び無形固定資産の取得による支出36億94百万円や再開発に伴う既存物件の取り壊しによる有形固定資産の除却による支出2億55百万円等があったことから41億99百万円の支出(前期比18億99百万円の支出増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△225百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△0百万円、「預り保証金の増減額(△は減少)」40百万円、「その他」△265百万円として組み替えております。2020/06/24 15:35
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△262百万円は、「敷金の差入による支出」△0百万円、「その他」△261百万円として組み替えております。