その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 37億
- 2021年3月31日 +8.19%
- 40億300万
個別
- 2020年3月31日
- 26億9400万
- 2021年3月31日 +8.31%
- 29億1800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2021/06/23 13:16
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △598 706 税効果額 177 △141 その他有価証券評価差額金 △401 320 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 13:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な要因前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △471百万円 △526百万円 その他有価証券評価差額金 △1,189 〃 △1,288 〃 その他 △5 〃 △1 〃
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 13:16
(注) 1.評価性引当額が3百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社㈱ヤマタネロジスティクスにおいて減損損失に係る評価性引当額が4百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,843百万円 △1,984百万円 固定資産圧縮積立金 △17 〃 △16 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/23 13:16
当連結会計年度末における純資産合計は429億23百万円となり、前連結会計年度末比19億79百万円増加いたしました。これは主に剰余金の配当5億16百万円はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益20億42百万円やその他有価証券評価差額金が3億3百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は32.7%(前連結会計年度末は35.0%)となりました。