構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億5100万
- 2022年3月31日 +700.66%
- 12億900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2022/06/21 13:21
本社における空調及び受変電設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2022/06/21 13:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、当社においては賃貸契約に基づいて実施した建物等の資本的支出に係るものについては、その賃貸期間を耐用年数として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2022/06/21 13:21
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 39百万円 その他 0 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/06/21 13:21
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 26,875 〃 27,946 〃 建物及び構築物 7,833 〃 18,251 〃 自己株式 114 〃 114 〃
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/06/21 13:21
なお、過年度における、建物収用に伴い有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は50百万円であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮記帳額 147百万円 146百万円 (うち、建物及び構築物) 127 〃 124 〃 (うち、その他) 20 〃 21 〃
※5 前連結会計年度(2021年3月31日) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/21 13:21
当社グループは、資産のグルーピングに際し、主に管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単 位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 株式会社ヤマタネロジスティクス(千葉県市川市) 賃貸用不動産 建物及び構築物 90 株式会社ヤマタネロジスティクス(群馬県甘楽郡) 遊休地 土地 13
なお、将来の使用が見込まれない資産については個々の物件単位で、処分予定のグルーピングとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/21 13:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、賃貸契約に基づいて実施した建物等の資本的支出に係るものについては、その賃貸期間を耐用年数として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。