その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 40億300万
- 2022年3月31日 +32.5%
- 53億400万
個別
- 2021年3月31日
- 29億1800万
- 2022年3月31日 +28.03%
- 37億3600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2022/06/21 13:21
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 706 2,267 税効果額 △141 △622 その他有価証券評価差額金 320 1,411 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/21 13:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △526百万円 △494百万円 その他有価証券評価差額金 △1,288 〃 △1,648 〃 その他 △1 〃 △0 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/21 13:21
(注) 1.評価性引当額が13百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社㈱ヤマタネシステムソリューションズにおいて貸倒引当金に係る評価性引当額が18百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,984百万円 △2,607百万円 固定資産圧縮積立金 △16 〃 △16 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/06/21 13:21
当連結会計年度末における純資産合計は455億58百万円となり、前連結会計年度末比26億34百万円増加いたしました。これは主に剰余金の配当7億94百万円はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益18億32百万円やその他有価証券評価差額金が13億円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は34.5%(前連結会計年度末は32.7%)となりました。