営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 14億1900万
- 2015年12月31日 -13.11%
- 12億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,046百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,047百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 9:14
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、倉庫保管・入出庫の取扱いや一般貨物輸送の取扱いが増加しましたが、輸出入貨物の取扱いや輸出車両の海上輸送の取扱いが減少し、港湾作業の取扱いも減少しました。2016/02/12 9:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は358億5千8百万円(前年同期比2億8千5百万円の減収、0.8%減)となり、営業利益は国際物流事業の売上減等により12億3千3百万円(前年同期比1億8千5百万円の減益、13.1%減)、経常利益は11億4千2百万円(前年同期比1億9千8百万円の減益、14.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億6千6百万円(前年同期比1億8千2百万円の減益、19.2%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。