経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5億700万
- 2016年6月30日 -59.96%
- 2億300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、倉庫保管や配送の取扱いが増加しましたが、輸出入貨物の取扱いや輸出車両の海上輸送の取扱いが減少し、港湾作業の取扱いも減少しました。2016/08/12 9:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は105億1千7百万円(前年同期比18億7千7百万円の減収、15.2%減)となり、営業利益は国際物流事業の売上減等により1億9千7百万円(前年同期比2億8千3百万円の減益、59.0%減)、経常利益は2億3百万円(前年同期比3億3百万円の減益、59.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千3百万円(前年同期比2億1百万円の減益、58.4%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。