- 9312
- 2026/09/16
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 3.14-777.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.33-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 9.66%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 31億8300万
- 2023年12月31日 -31.89%
- 21億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,213百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,217百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/08 13:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 13:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管・入出庫、自動車運送および配送の取扱いが減少しましたが、流通加工の取扱い増加により増収増益となり、国際物流事業は、輸出海運貨物の取扱いが増加したものの、コンテナ運賃・航空運賃の下落や、複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物の取扱いが減少したことにより減収減益となりました。2024/02/08 13:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は358億5千7百万円(前年同期比127億8千5百万円の減収、26.3%減)、営業利益は21億6千8百万円(前年同期比10億1千5百万円の減益、31.9%減)、経常利益は23億4千万円(前年同期比9億8千2百万円の減益、29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億6千5百万円(前年同期比7億8百万円の減益、31.2%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。