営業原価
連結
- 2014年3月31日
- 81億2594万
- 2015年3月31日 -0.88%
- 80億5449万
個別
- 2014年3月31日
- 51億4294万
- 2015年3月31日 -2.61%
- 50億892万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.費用計上額及び科目名2015/06/26 13:43
2.付与したストック・オプションの内容、規模及びその変動状況当連結会計年度 営業原価の株式報酬費用 486千円 販売費及び一般管理費の株式報酬費用 1,242千円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 主要な営業原価
- ※2 営業原価の内訳2015/06/26 13:43
- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2015/06/26 13:43 - #4 営業原価明細書
- 【営業原価明細書】2015/06/26 13:43
- #5 引当金繰入額及び減価償却費等計上額に関する注記
- ※1 引当金繰入額及び減価償却費等計上額の明細2015/06/26 13:43
営業原価
- #6 業績等の概要
- このような情勢のもとで、当社グループにおきましては、大阪市港区において既存倉庫の建替え計画を決定し、来期からの稼働を目指すことに加え、前連結会計年度に決定した賃貸物件の建替え工事も進行中で、積極的に物流拠点や賃貸物件の整備や拡充に取り組んでまいりました。2015/06/26 13:43
この結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は99億4千9百万円となり、前連結会計年度に比べ9千2百万円(0.9%)の増収となりました。費用面では販売費及び一般管理費が8億1百万円となって、前連結会計年度に比べ1千4百万円(1.8%)増加したものの、営業原価が80億5千4百万円となり、前連結会計年度に比べ7千1百万円(0.9%)減少しましたので、営業利益は10億9千4百万円となり、前連結会計年度に比べ1億4千9百万円(15.8%)の増益となりました。経常利益も10億8百万円と前連結会計年度に比べ1億4千3百万円(16.6%)の増益となりました。
しかし、特別損失として大阪港営業所での新倉庫への建替えが決定したことによる固定資産の除却と解体撤去費用等を減損損失に計上したことに加え、戸田営業所での改修工事に係る固定資産の除却と解体撤去費用を固定資産処分損に計上したことなどから、当期純利益はほぼ前連結会計年度並みの4億1千1百万円となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2015/06/26 13:43 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 4 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/06/26 13:43
前事業年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 営業収益 255,930千円 258,498千円 営業原価他 1,778,450千円 1,734,413千円 営業外収益 6,880千円 6,754千円