- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「物流事業」セグメントにおいて、大阪港営業所の倉庫の一部の取壊しを決定したことによる減損損失を当第2四半期連結累計期間において特別損失に325,397千円計上しております。
2018/11/14 9:29- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「物流事業」セグメントにおいて、大阪港営業所の倉庫の一部の取壊しを決定したことによる減損損失を当第2四半期連結累計期間において特別損失に325,397千円計上しております。
2018/11/14 9:29- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上により、その他の事業の営業収益は1億6千4百万円となり、前年同四半期に比べ6百万円(3.6%)の減収となり、セグメント利益は5千7百万円となり、前年同四半期に比べ5百万円(8.7%)の減益となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は243億1千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億2千4百万円減少しました。これは、流動資産において受取手形及び売掛金が減少し、固定資産において建物及び構築物が減少したことなどによります。負債合計は121億1千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億7千1百万円減少しました。これは、流動負債において未払消費税等、未払法人税等などが減少し、固定負債において長期借入金が減少したことなどによります。純資産合計は122億円となり、前連結会計年度末に比べ3億4千7百万円増加しました。これは、株主資本の利益剰余金が増加したことなどによります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
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