建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 86億8303万
- 2018年12月31日 -4.37%
- 83億352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、その他の事業の営業収益は2億3千8百万円となり、前年同四半期に比べ4百万円(1.8%)の減収となりました。セグメント利益は7千6百万円となり、前年同四半期に比べ2百万円(3.5%)の減益となりました。2019/02/14 11:26
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は236億9千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億4千6百万円減少しました。これは、流動資産において現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少し、固定資産において建物及び構築物が減少したことなどによります。負債合計は114億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億2千7百万円減少しました。これは、流動負債において未払法人税等、未払消費税等などが減少し、固定負債において長期借入金や厚生年金基金解散損失引当金が減少したことなどによります。純資産合計は122億3千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8千万円増加しました。これは、株主資本の利益剰余金が増加したことなどによります。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題