営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7億6212万
- 2018年12月31日 +15.11%
- 8億7726万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額368,243千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2019/02/14 11:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額421,881千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 11:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は76億円となり、前年同四半期に比べ1億4千7百万円(2.0%)の増収となりました。営業原価は60億5千8百万円となり、前年同四半期に比べ6千1百万円(1.0%)減少しましたが、販売費及び一般管理費は6億6千4百万円となって、前年同四半期に比べ9千4百万円(16.6%)増加しました。2019/02/14 11:26
これらにより営業利益は8億7千7百万円となり、前年同四半期に比べ1億1千5百万円(15.1%)の増益となり、経常利益は8億2千8百万円となって、前年同四半期に比べ1億8百万円(15.1%)の増益となりました。特別利益に投資有価証券売却益を2億9百万円、台風の被害による受取保険金を1千万円計上し、また、特別損失に台風による修繕費用の見積り額を災害による損失として9千5百万円計上しました。しかし、前年同四半期に対し法人税等合計が増加しましたので、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千9百万円となり、前年同四半期に比べ5千6百万円(7.9%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。