営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 5億7316万
- 2019年9月30日 +13.72%
- 6億5178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額277,387千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2019/11/14 9:22
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額290,007千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2019/11/14 9:22
当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は51億7千1百万円となり、前年同四半期に比べ1億5千2百万円(3.0%)の増収となりました。営業原価は40億7千万円となり、前年同四半期に比べ6千5百万円(1.6%)増加し、販売費及び一般管理費は4億4千8百万円となって前年同四半期に比べ9百万円(2.1%)増加しました。これらにより営業利益は6億5千1百万円となり、前年同四半期に比べ7千8百万円(13.7%)の増益となり、経常利益は6億2千2百万円となって前年同四半期に比べ8千4百万円(15.7%)の増益となりました。特別利益に投資有価証券売却益を1億5千1百万円計上し、社宅解体に係る工事費用を固定資産除却損として特別損失に1千3百万円計上しましたので、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億1千5百万円となり、前年同四半期に比べ9千2百万円(22.0%)の増益となりました。
セグメントの経営業績を示すと次のとおりであります。