営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5億3867万
- 2022年9月30日 -0.3%
- 5億3705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額261,663千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2022/11/14 9:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額271,321千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2022/11/14 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2022/11/14 9:18
当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は52億4千9百万円となり、前年同四半期に比べ2億9千6百万円(6.0%)の増収となりました。営業原価は、前期1月に開設した新規営業所の倉庫賃借料が増加したことなどにより41億5千7百万円となり、前年同四半期に比べ2億2百万円(5.1%)増加し、販売費及び一般管理費は、前期に稼働を開始した基幹システムの償却費が増加したことなどにより5億5千5百万円となり、前年同四半期に比べ9千6百万円(21.0%)増加しました。これらにより営業利益は5億3千7百万円となり、前年同四半期に比べ1百万円(0.3%)の減益となりましたが、支払利息が減少したことなどにより経常利益は5億2千9百万円となって、前年同四半期に比べ6百万円(1.2%)の増益となりました。特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し、法人税等合計1億7千3百万円を差し引くと、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千1百万円となり、前年同四半期に比べ若干(0.2%)の減益となりました。
セグメントの経営業績を示すと次のとおりであります。